川崎駅北口通路の広告主にフロンターレ 10月から1年間(9/3)

市は3日、今年2月から供用を開始したJR川崎駅北口通路の広告主がサッカーJ1・川崎フロンターレに決まったと発表した。広告スペースは、駅の北口改札を抜けた正面にある6面(縦約3m、横約4m)と、東口方面への通路両側の17面(縦約1m、横約1.5m)の計23面。8月上旬から広告主の公募を行い、一般競争入札でフロンターレが落札した。広告費は600万円で、契約は10月1日から1年間。北口通路の通行人数は、午前7時~午後7時の平均で約4万5千人。

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