市、ミューザ天井崩落で賠償請求の方向(9/6)

ミューザ川崎シンフォニーホールの天井の一部が東日本大震災で崩落した問題で、市長は「設計者、施工者に責任がある。賠償請求の方向で考えている」と語った。市の被害調査委員会による2012年3月の最終報告を踏まえて賠償の方針を決めるとのこと。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です