川崎独自の福祉機器基準普及 14団体が推進協設立(6/4)

自立支援を目指す福祉機器などの川崎市独自基準「かわさき基準(KIS)」を普及させるため、福祉団体など14団体が推進協議会を設立。使う人の人格尊重といった視点も基準に入れ「KISマーク」として認証・評価する国内初の取り組み。参加したのは、障害者団体や福祉用具のメーカー団体、福祉医療従事者団体などと市、川崎商工会議所。

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