2010年の久地の床上浸水で 市が過失認める(12/21)

市は、高津区久地で2010年12月に起きた民家や工場計8軒の床上浸水について、関係する二ケ領本川の水門操作を自動化させていた市側に、浸水を発生させた責任を認める判断をしたと発表。同浸水で市側が過失を認めたのは初めて。

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