国際郵便 川崎集約で 横浜税関取扱量3倍に(8/23)

日本郵便は6月以降、日本に届く国際郵便の約9割を、新設した川崎東郵便局に集約。これに伴い横浜税関の取扱量は従来の約3倍に膨らんだ。税関は、偽ブランド品や薬物の流入増加の恐れがあるとして警戒を強め、川崎外郵出張所職員を約50人から100人に倍増させ、麻薬探知犬も10頭から12頭に増やした。

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