【参考】人口 首都圏集中続く(1/31)

総務省統計局は、住民基本台帳法に基づく2016年の人口移動報告を公表。東京圏は、転入者が転出者を上回る「転入超過」が11万7868人で、昨年より1489人少なく、5年ぶりに減少したものの転入超過は21年連続。県内で転入超過者が最も多かったのは川崎市の6839人で全国6位となった。

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