市がまとめた川崎港湾調査(概要)によると、2012年の貨物取扱い量は8,329万tで、前年比4.0%減となり、2011年と同じ全国9位。内訳は、輸出が15.4%増の865万tで過去最高となる一方、輸入が7.4%減の4,700万tだった。また、記録の残る昭和54年以降初めてLNG輸入量が原油輸入を上回った。
●参考URL 「平成24年 川崎港「港湾調査」速報集計結果(概要)」
市がまとめた川崎港湾調査(概要)によると、2012年の貨物取扱い量は8,329万tで、前年比4.0%減となり、2011年と同じ全国9位。内訳は、輸出が15.4%増の865万tで過去最高となる一方、輸入が7.4%減の4,700万tだった。また、記録の残る昭和54年以降初めてLNG輸入量が原油輸入を上回った。
●参考URL 「平成24年 川崎港「港湾調査」速報集計結果(概要)」