市、「のらぼう菜」県や明治大と共同研究(5/7)

市は、アブラナ科の伝統野菜「のらぼう菜」につて明治大学や県と共同研究をすると発表。品質の向上と安定を図る栽培技術を確立させ、特産物として売り出したいとしている。川崎、幸を除く5区で栽培され、生産者は170人、収穫量は約10トンに上る。

市、等々力競技場 無償提供(5/2)

市は、等々力競技場を月1回、障害を持つ陸上のトップアスリートに専用練習場として提供することを決めた。昨年から健常者と障がい者が自然に混じり合うダイバーシティー(多様性)のある街づくりを進めており、その一環。

2015年4月開催のイベント

4/25.26  アジア各国の食べ物を楽しめる「2015かわさきアジアンフェスタ」&各国の民族音楽や舞踊が披露される「アジア交流音楽祭」開催

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