大規模宅地開発地をめぐるツアー 市民が主催(5/22)

斜面緑地に建てられる「地下室マンション」など、市内の大規模な宅地開発予定地8ヶ所をめぐる「乱開発現地ツアー」が催された。法律上は適法だが、景観が破壊されるなどとして住民から建設反対の声が上がっている土地。「まちづくり・環境運動川崎市民連絡会」が主催、約150人が参加。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です