作業所での水道メーター分解事業が好調

市上下水道局が、毎年不要になる水道メーターを、障害者の就労支援施設「わーくす高津」に委託して分解し売却することで、分解せず売却するよりも51万円収入がアップした。この事業は11年度の現場職員が提案する業務改善運動の最優秀となったもので、周辺自治体からの視察も相次いでいる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です