新アリーナ屋上パーク整備2030年10月開業 DeNA(1/29)

バスケットボール男子Bリーグ1部の川崎ブレイブサンダースを運営するディー・エヌ・エー(DeNA)と京浜急行電鉄は29日、京急川崎駅の隣接地に建設する新アリーナの開業予定を2030年10月と発表した。着工は27年内を目標、1万人以上を収容するアリーナとしては世界初となる屋上に拡がるルーフトップパークを整備、新たに参画する味の素が命名権を取得。市内で創業した三菱化工機も参画する。プロジェクト名を「KAWASAKI Arena-City Project」に改称する。

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