水道耐震化率、市が83%で県内首位

厚労省が行った主要水道管の耐震化全国調査で、県内事業者(自治体)別では、川崎市が83.4%で首位(県は61.5%、横浜市は58.7%)。市上下水道局担当者は、「京浜工業地帯で鋼管メーカーが多く位置しているため、他自治体より鋼管の使用割合が高かったためではないか」と分析。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です