国交省、4月半ばから京浜港で放射線測定へ(4/8)

国土交通省は、福島第一原発事故を受けて、横浜港など京浜港で放射線量の測定態勢を強化する。4月中の早い時期に輸出コンテナなどを対象に測定を始める予定。大畠国交相が会見で明らかに。原発事故の発生後、京浜港への寄港を取りやめる外国コンテナ船が相次いだことに伴う措置。

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