市内の景況感、6期連続悪化 川信調査で(5/18)

川崎信用金庫は、川崎市内の企業動向調査(2009年1~3月期)を発表。企業景況感を示す業況判断指数(DI)は、前期比8.3ポイント減のマイナス57.8で、6期連続の悪化。調査を開始した1990年4~6月期以降で、93年1~3月期(マイナス58.2)に次ぐ低い値。

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