子どもたちがまちづくりなどを考える「川崎市子ども会議」のメンバーが2017年度の活動報告を27日、福田市長に行った。小学3年から高校3年生までの男女12人が活動し、テーマ学習や、継続してきたペットボトルキャップの収集、ポスターでの啓発活動などを報告した。テーマ学習はこれまでの「たばこに関する分煙学習」から「川崎市の良い所探し」に変わり、「街の良さを世界に発信したい」などと宣言した。
子どもたちがまちづくりなどを考える「川崎市子ども会議」のメンバーが2017年度の活動報告を27日、福田市長に行った。小学3年から高校3年生までの男女12人が活動し、テーマ学習や、継続してきたペットボトルキャップの収集、ポスターでの啓発活動などを報告した。テーマ学習はこれまでの「たばこに関する分煙学習」から「川崎市の良い所探し」に変わり、「街の良さを世界に発信したい」などと宣言した。