【参考】与野党6党、18歳選挙権法案を提出(3/5)

与野党6党は、選挙権年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げる公選法改正案を衆院に再提出した。共産党を除く9党・1会派が賛同しており、今国会成立は確実な情勢で、2016年夏の参院選から適用される見込み。

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