県の津波浸水予測図、原案通り公表へ(11/26)

県内沿岸部の津波対策を見直す県津波浸水想定検討部会が県庁で開催。学識経験者を交えた部会では、過去最大級の巨大地震を想定した浸水予測図素案を原案通り公開することを確認。その上で、対策見直しが必要となる地域として、横浜、川崎、藤沢、鎌倉の4市を挙げた。

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