相模原の高校で 麻生区の幻の人参が収穫(12/19)

60年代に麻生区が主産地だった幻のニンジン「万福寺鮮紅大長人参」が、県立相模高校(相模原市緑区橋本、折笠初雄校長)で栽培され、この日初収穫された。21日から同校正門前で約100本が1本30~50円で販売される。

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